読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ゼルダの伝説 水の神獣について

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドであるが、発売日からプレイしているのに全く進んでいない。

とりあえず攻略サイトとか見ないでクリアーしようとしているが、どうも自分の頭はコチコチらしく、ダンジョンが攻略できない。


最近やっと水の神獣の中に侵入したが、そこで足止めを食らうこと3日。

今更ネタバレとか気にしてもしょうがない気もするが、どでかい歯車のスポークの玉をどうすればいいのか、そこで悩む。

玉をどうにかしようといろいろ試行錯誤をしていたが、最終的に歯車を回すしかない、という結論に至り、またダンジョン内を捜索していたが、全く糸口が見つからない。


もうどうしようもなくなって、ついに攻略サイトを見る。

寝ながらにして、膝から崩れ落ちる感覚がする。

なるほど、その手があったか! という感じで、感心することしきり。

少なくとも俺はそんな手は全く思いつかない。


とりあえず歯車を回すことができたが、今度は最後の制御端末のところでまた行き詰まっている。

攻略サイトの誘惑は止まない。

Zone

Zones 運動強度で効率的トレーニング

Zones 運動強度で効率的トレーニング

  • Flask LLP
  • ヘルスケア/フィットネス
  • 無料

2016年のベストApple Watch Appに選ばれれていたそうで・・・。随分出遅れてしまったが、ここ1週間ほど上記アプリを試していた。


このアプリは「心拍数で運動強度を測る」というもので、無酸素・有酸素・脂肪燃焼・ウォームアップと、4つのゾーンで運動効果を知ることができる。

ウォーキングの際に使ってみて、この心拍ゾーンの割合と、体の調子や結果との相関関係がしっくり来る気がする。


このアプリを使う前はペースで測っていた。

自分でも結構早く歩いているつもりが、それほどのペースでなかったり、相当早いペースで歩いたはずなのに、身体測定の結果が芳しくなかったりとかあった。

心拍数のコントロールははっきり言ってできないが、心拍数を参考にでペースをコントロールする、というのは思った以上に納得感がある。


スタートボタンを押したのに、画面がフリーズしていて測定されていなかったとか若干あったが、Apple Watchのアプリとしてはかなり安定している方だと思う。

正直、機能的には無料版で事足りる感じではあったが、すごくいいアプリだと思ったので、課金することにした。

そんな気にさせてくれるアプリはなかなかない。

広告を非表示にする

喫煙について考えを改める

これだけ受動喫煙が話題になっているというのに、未だ歩きタバコしている人を見かける。

バカなんだろう。

今日に至っては、火のついた吸い殻を車の窓から投げ捨てるバカを見て、考えを改めることにする。


今年の初めまでタバコを吸っていたので、喫煙者に対して強く出る立場ではない、と考えてきた。

屋内はそこを管理する人が決めればいいことだから、屋内全面禁煙は厳しすぎる、と思っていた。

あまり追い詰めすぎるのも良くないだろうと理解のあるフリをしていたが、そうやって甘い顔をしているから、マナーを守らない奴が調子に乗る。


屋内全面禁煙賛成、なんなら屋外も禁煙にしてもらって構わない。

なぜなら俺は吸わないから。

歩きタバコをしているバカは死ねばいいと思っている。

ポケモンGOを引退する

まあ、今日の今日までポケモンGOを続けていたわけであるが、本日をもって引退する。


そもそも続けていたとは言っても、ポケモンGOプラスでのプレイで、ジムでバトルするわけでもなく、レアモンスターの捕獲に一喜一憂するわけでもない。

振動に対するレスポンスでボタンを押すだけであり、無限孵化装置でシコシコ1個ずつ卵を返すだけの面白みも何にもないプレイであった。

最終的にポケストップを回し、モンスターを捕獲することにアジャストしていった結果、毎朝開始時にモンスターボール20個を残して、その他のアイテムは全部捨てる、というプレイスタイルを確立し、いよいよなんのためにやっているのかわからなくなってはいた。

完全に惰性でやっていただけの話であり、辞めてないだけ、という状態が続いていたに過ぎない。


そして今日の話。

バンからポケモンGOプラスを出して、ポケットに入れようとした際にうっかり手からこぼれ、ポケモンGOプラスはそのまま側溝に飲み込まれていく。

本当にどこにも引っかからず、取っ手の穴にジャストで入る。なんの音も立てない。ポケモンGOプラスの大きさと取っ手の穴の大きさを考えたら奇跡みたいだ。

高校の時にまるで勝てなかった、北高のザンギ使いのスクリューパイルドライバーのようなスムースな飲み込まれっぷりに、清々しさすら感じる。

これだけわかりやすく引導を渡されたら辞めるしかない。


そしてすぐさまアプリを削除する。

ナイアンティックありがとう。ポケモンありがとう。任天堂ありがとう。グーグルありがとう。

自分は夢から覚め、これで次に向かえる。

A Man Of Tearz

Apple Musicに加入してから、思っていた以上に音楽を聴くようになっている。


今日も今日とて、帰宅時にシャッフルで聴いてたら、

が突如流れてくる。

膝がカックンってなった。


記憶が定かならば、以前MXテレビでやっていた、電リクBeat Boxでこの曲のMVを見たはず。

あまりの不気味さに衝撃を受け、MVが終わったその足でCDを買いに行った。

そして今日、長らく時を超えて今、自分の耳に届き、膝がカックンってなった。


babamaniaはどうなっているのか検索すると、一度活動を休止したようだが、2011年に活動再開。

babamania - Wikipedia

そして、去年もライブを行なっているみたいである。

Home - babamania Official HP


A Man Of Tearzは今見てもMVは得体が知れないし、今聞いても曲はかっこいいと思う。

広告を非表示にする

BLAME!

Kindleストアーを見ていたら、BLAME! の新装版 1巻が無料で読めるようになっている。

昨日からBLAME! の映画が公開されているので、その兼ね合いだとは思う。

www.blame.jp


以前持っていたBLAME! は、Kindleを買った時、「これからは電子書籍だ!」と入れ込み、紙の書籍を大量にうっぱらった際に失っている。

今回、久しぶりにBLAME! を読んで、買い戻そうかという気になっている。


映画版に関しては正直あまり興味がなく、あの空間のスケール感とか、時間軸の途方もなさに浸りたいだけであり、予告編で感じるわかりやすいストーリー感はあまり必要ないかな、とは思っている。


劇場版「BLAME!」 弐瓶勉描きおろし設定資料集

劇場版「BLAME!」 弐瓶勉描きおろし設定資料集

こういうのが出ているが、こっちは興味ある。

広告を非表示にする

思いのままにペンでスラスラ #2

両手に一台ずつスマホを持っている若者を見かける。

左手のスマホを見ながら、右手のスマホに何かを入力していると思ったら、おもむろに右手のスマホを耳に当てる。そして喋り出す。

なぜアドレス帳と通話の端末を分けているのか全くわからないが、世の中にはいろんな需要があるんだな、という気がする。


昼間のラジオでとあるグループが「青い珊瑚礁」をカバーしているのを聞く。

そのグループの問題ではなく、他の人でもそうだが、松田聖子の曲のカバーを聞くたびに、松田聖子ってやっぱすごかったんだな、と思う。

松田聖子の曲を歌って、松田聖子超えをしているカバーを寡聞にして知らない。


「キャットファーム」なるペットショップを見かけ、ぎょっとしてしまう。

なんとなく「ファーム」という響きに個人的にネガティブなものを感じてしまうが、実際のところ「猫牧場」で全く問題ない。

言葉というのは難しい。